熱重量測定装置 | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2015.11.05

熱重量測定装置

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

示差熱熱重量測定装置(TG-DTA)、TGA

 
項目 内容
機器名 示差熱熱重量測定装置(TG-DTA)
利用の仕方  
使用料No  
分類 分析・評価機器
担当 化学技術部
仕様 測定温度範囲:室温~1100℃、熱重量測定範囲:0.001~5,000mg
用途 試料を一定速度で加熱したときの重量変化を測定し、揮発量や熱分解温度、耐熱性、酸化性の評価に利用します。
手数料No
/試験名
2410/示差熱熱重量分析(室温~600℃,10K/min)、2420/示差熱熱重量分析(室温~1400℃,10K/min)
製造社名 メトラー・トレド(株)
規格 TGA/SDTA851
導入年度 平成21年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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