顕微レーザーラマン分光測定装置 | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2016.01.08

顕微レーザーラマン分光測定装置

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

顕微レーザーラマン(Raman)分光測定装置、ラマン散乱、ラマンシフト

 

 
項目 内容
機器名 顕微レーザーラマン分光測定装置
利用の仕方  
使用料No  
分類 分析・評価機器
担当 機械・材料技術部
仕様 ラマンシフト 200~4000cm-1/分解能 1 cm-1/励起レーザー Ne-Ne 及び Ar
用途 ラマンスペクトルによる有機・無機分析、微小部の異物分析、赤外分光(FTIR)では難しい炭素系物質の異分析などを行う装置。マッピング測定には対応しておりません。
手数料No
/試験名
2080、2090、2091/顕微レーザーラマン分光分析
製造社名 レニショー(株)
規格 System2000
導入年度 平成08年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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