ガスクロマトグラフ質量分析計 | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2015.11.05

ガスクロマトグラフ質量分析計

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

ガスクロマトグラフ質量分析計、GC/MS、HS-GC/MS、PT-GC/MS

 

 
項目 内容
機器名 ガスクロマトグラフ質量分析計
利用の仕方  
使用料No
分類 分析・評価機器
担当 化学技術部
仕様 オートサンプラー/パージ&トラップ濃縮装置/ヘッドスペースサンプラ(設定温度(40~180℃))/サーマルデソープションシステム/カラムオーブン最高使用温度350℃/検出器:質量分析計(MS)(四重極) 電子捕獲型検出器(ECD)
用途 有機化合物の定性分析(マススペクトルによる未知成分の推定)/有機化合物の微量分析/固体,液体試料からのアウトガス分析/水中の揮発性成分の分析/有機塩素系化合物の微量分析
手数料No
/試験名
2310/ガスクロマトグラフ質量分析(GCMS)/
2311/ガスクロマトグラフ質量分析(GCMS)定性分析 1増/
2312/ガスクロマトグラフ質量分析(GCMS)定量分析 1増/
2320/パージアンドトラップGCMS分析/
2321/パージアンドトラップGCMS分析 定性分析 1増/
2322/パージアンドトラップGCMS分析 定量分析 1増/
2330/ヘッドスペースGCMS分析/
2331/ヘッドスペースGCMS分析 定性分析 1増/
2332/ヘッドスペースGCMS分析 定量分析 1増/
2340/サーマルデソープションGCMS分析/
2341/サーマルデソープションGCMS分析 定性分析 1増/
2342/サーマルデソープションGCMS分析 定量分析 1増/
2350/化学イオン化(CI)法によるGCMS分析
製造社名 (株)島津製作所
規格 GCMS-QP2010Plus/PerkinElmerHS40/AQUA PT5000J PLUS/TD-20
導入年度 平成19年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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