人工気象室 | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2015.11.05

人工気象室

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

人工気象室

 

 
項目 内容
機器名 人工気象室
利用の仕方 ご利用OK
使用料No 7310
分類 環境試験・計測機器
担当 化学技術部
仕様 温度制御範囲-30~+60℃±0.5℃/湿度制御範囲10~95%RH±5.0%RH(10℃~60℃内)/許容負荷発熱Max1kw、作業員Max3名/寸法(W)5000×(H)2250×(D)4000(mm)/日射装置強度0~860kcal/
用途 温湿度を広範囲に制御し、目的に応じた環境を整えます。また、降雨、日射、気流装置を併用することにより各種気象状態を人工的に作り出し、製品や材料の耐環境試験等に使用します。
手数料No
/試験名
 
製造社名 タバイエスペック株式会社
規格 タバイエスペックTBL-9W4YPX
導入年度 平成07年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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