疲労試験機 | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2016.03.31

疲労試験機

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

疲労試験機

 
項目 内容
機器名 疲労試験機
利用の仕方  
使用料No  
分類 試験・計測機器
担当 機械・材料技術部
仕様 荷重容量:100kN/変位センサ性能:最高40Hz/試験温度:-150~350℃
用途 主として金属材料を対象とした疲労破壊及び破壊靭性などの強度特性を評価します。
手数料No
/試験名
0415/疲労試験 1時間以内、0420/疲労試験 8時間以内、0431/疲労試験 大型構造物 8時間以内、0435/疲労試験 8時間増(No.0420, 0431に適用)
製造社名 インストロン・ジャパン(株)
規格 油圧サーボ式材料試験機8802型
導入年度 平成12年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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