直流磁化特性自動記録装置(硬質磁性材料用) | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2014.03.31

直流磁化特性自動記録装置(硬質磁性材料用)

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

直流磁化特性自動記録装置(硬質磁性材料用)

 

 
項目 内容
機器名 直流磁化特性自動記録装置(硬質磁性材料用)/BHカーブトレーサ
利用の仕方  
使用料No  
分類 磁気測定機器
担当 電子技術部
仕様 B積分測定レンジ±10-1~±1Wb/磁界設定範囲±10~796KA/m/励磁電源出力0~±50V、0~±10A 連続可変/電磁石磁極間隙0~60mm連続可変/磁極直径80mmφ、自然空冷 
用途 硬質磁性材料の磁化特性測定、磁石の磁気測定(B-Hカーブの記録、J-Hカーブの記録、減磁曲線の拡大記録)/測定磁石:フェライト磁石、アルニコ磁石
手数料No
/試験名
 0920/磁化特性測定(積分方式)
製造社名 理研電子(株)
規格 BHHー50S
導入年度 昭和55年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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