電気炉(カンタルスーパ) | 神奈川県産業技術センター
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更新日:2016.03.04

電気炉(カンタルスーパ)

お客様ご自身が使用して、試作・分析を行える機器は 『利用の仕方』欄にご利用OKがつけてあります。

電気炉(カンタルスーパ)

 

 
項目 内容
機器名 電気炉(カンタルスーパ)、高温大気炉
利用の仕方  
使用料No  
分類 試料調製用機器
担当 機械・材料技術部
仕様 炉体:高純度アルミナファイバー/使用温度範囲:600~1600℃(大気中)、±5℃(1600℃)/温度調節器:PID制御/センサー:熱電対/温度設定:デジタルパターン設定(最大9パターン、8ステッププログラム機能)/発熱体(ヒーター):カンタルスーパ
用途 ガラスの溶解/金属の大気中熱処理/セラミックスの焼結
手数料No
/試験名
 
製造社名 柴田科学器機工業(株)
規格 柴田化学器械工業製SF-17L
導入年度 平成06年度

  • 「使用料」とはご利用OKのついた機器をご使用いただいたときの料金です。ご利用OKのある機器でも、使用条件によって料金が変わる場合は空欄となっています。そのような機器の使用料は、お問い合わせ下さい。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「試験名」とは当機器を利用して行う試験等の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。




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