紫外・可視分光光度計試験分析 | 神奈川県産業技術センター
ホーム
ページ全体のサイズ
logo
更新日:2016.01.09

紫外・可視分光光度計試験分析

紫外・可視・近赤外(UV-Vis-NIR)分光光度計試験分析、透過率測定、反射率測定

 
項目 内容
試験名 紫外・可視分光光度計試験分析
手数料No 2010
分類 材料や異物等の材質、成分、元素の分析/対象別分析/有機物分析材料や異物等の材質、成分、元素の分析/機器分析/分光分析
内容 塗膜や光学材料、金属、セラミックス等の透過率や反射率の測定。直線透過率、鏡面反射率の他に、拡散成分を含む透過率測定や、拡散反射率の測定も可能です。日射遮蔽材料や紫外線カット材料などの評価にも有効です。また石英セルなどを用いた、溶液の透過率測定などにも対応しています。
補足説明 測定波長190-3200nm(直線透過測定の場合)、絶対反射測定も可能、標準白色板(Labsphere社製Spectralon)装備
使用機器例 紫外・可視分光光度計
試験対象 固体、液体
備考 1スペクトルにつき
担当 機械・材料技術部

  • 「使用機器例」とは当試験のために使用する機器の名称で、クリックすると詳細説明がご覧になれます。
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。
  • この他にオーダーメードでもお受けできます。




みなさまのご意見をお聞かせください

  • このページの情報は役に立ちましたか
  •  役に立った    普通   役に立たなかった

  • このページの内容はわかりやすかったですか
  •  分かりやすい   普通   分かりにくい

  • このページの情報は見つけやすかったですか
  •  見つけやすかった 普通   見つけにくかった