高度技術活用研修

 高度技術活用研修は、製造業を中心とした企業の技術力の強化と技術者の育成を目的とし、講義と実習を 通して技術の基礎から応用までを系統的に幅広く習得できる研修です。

 研修期間は機械技術科、電子技術科は10ヵ月間にわたり、機械技術科は約250時間の 講義と60時間程度の実習、電子技術科は約240時間の講義と40時間程度の実習を行います。化学技術科は2コースあり、8ヵ月間にわたり、各コース約90時間の講義と 40時間程度の実習を行います(2コース受講可能)。   

 平成30年度に募集するのは以下の学科になります。詳細は各ページにてご確認ください。