高度技術活用研修

 高度技術活用研修は、製造業を中心とした企業の技術力の強化と技術者の育成を目的とし、講義と実習を通して技術の基礎から応用までを系統的に幅広く習得できる研修です。

 機械技術科、電子技術科は10ヵ月間にわたり、機械技術科は166時間の講義と44時間の実習、電子技術科は166時間の講義と34時間の実習を行います。分析化学科は7ヵ月間にわたり、56時間の講義と36時間の実習を行います。

 2019年度に募集するのは次の学科になります。詳細は各ページにてご確認ください。